まだ初期段階ではありますが、以前からリストに入れていた「アセットテーブル」の作成にも着手しました。各ミッションの概要から、必要なリソース(場所、キャラクター、台詞など)を洗い出し、そこからさらに3Dモデル、テクスチャ、マップ、効果音、BGMといった具体的な制作ニーズへと落とし込んでいく作業です。
これらはすべて中央アセットテーブルに自動的に集約されるようになっており、プロジェクト全体の開発進捗を横断的に追跡することができます。バラバラだった要素がひとつにまとまっていく様子を見るのは、非常に手応えを感じます。