第7回ブロックチェーンEXPO春 Symbolブロックチェーンを活用する10の企業・団体が出展します
イベント:第7回ブロックチェーンEXPO【春】 日時:2026年4月15日(水)~ 4月17日(金)10:00〜17:00 会場:東京ビッグサイト 西展示棟 来場費用:無料(要事前登録)
第7回ブロックチェーンEXPO【春】公式HP(概要はこちらから)
来場事前登録
ブロックチェーンEXPO 入場には登録(無料)が必要です。 来場事前登録は、次のURLより「来場者バッジ」を取得し、ご利用ください。
URL:https://www.nextech-week.jp/spring/ja-jp/register.html?code=1611458530170798-ENW
日本最大級の最新のブロックチェーン技術やサービスに出会えるイベント、「NexTech Week 2026 第7回ブロックチェーンEXPO春」に、ブロックチェーン技術およびNEM、Symbolブロックチェーンの技術の普及や発展を促進するNPO法人NEM技術普及推進会NEMTUSを中心に、 Symbol を活用したビジネスを展開している企業や団体合計10団体で共同出展します。
本出展では、Symbolブロックチェーンを利活用している企業や団体のプロダクトやサービスを一挙に紹介し、Symbolの技術的ポテンシャルや、社会実装の価値を包括的にアピールし、Symbolを活用した新規・既存ビジネスへの導入や協業を模索します。
また、AI・人工知能 EXPO / 量子コンピューティング EXPO / AI時代の人材・組織改革EXPO / ヒューマノイドロボットEXPO が同時開催されますので 、最新デジタル技術に関心を持つ多くのビジネスパーソンにSymbolの魅力を伝えることができる素晴らしい機会となることが期待されています。
Symbolブロックチェーンを利活用している出展企業・団体
- NPO法人NEM技術普及推進会NEMTUS
- Atomos-Seed合同会社
- フードNFTコンソーシアム
- ぶどう株式会社
- 国立日本総合研究センター株式会社
- 株式会社慶成ソリューション
- 株式会社HealthCareGate
- 合同会社パレットリンク沖縄
- Netsujo株式会社
- 一般社団法人関西ヘルスケアサイエンスインフォマティクス
事例セミナーにSymbolの活用実例が登場
Blockchain Case Studies 9
日程:2026年4月17日(金) 10:20〜11:00 登壇:フードNFTコンソーシアム 「和食共和国」建国宣言!和食のWeb3型プロセスエコノミーと農大コミュニティー ※セミナー会場:Web3 Worldエリア隣接の「Blockchain Case Studies」会場
日本独自の食文化を保存しながら次世代へ継承し、世界へ発信し続けるための、和食のWeb3型プロセスエコノミー総合ソリューション「和食共和国」について、そして和食の重要な構成要素の一つである日本の農業や、それらを支え続ける農大コミュニティーについて、専門家や第一線のプロデューサー、コミュニティー代表を交え、ご紹介します。
- 和食のWeb3型プロセスエコノミー総合ソリューション「和食共和国」の詳細解説
- 日本の農業と農大コミュニティーの現在地点とこれからについて
- 「和食共和国」ホワイトペーパー先行配布
登壇者
- 後藤 博之 (司会進行) フードNFTコンソーシアム 共同会長 Atomos-Seed合同会社 代表 NPO法人NEM技術普及推進会NEMTUS 理事長
- 篠原 奈央 フリーランス 商品開発コンサルティング/企画支援 元株式会社東ハト商品開発 CNP(CryptoNinja Partners)コミュニティ活動
- 竹中 聰子 たべもののこえ 和食プロデューサー 元NHK番組ディレクター コルドンブルー日本料理ディプロム取得 「和食×プロセスエコノミー」主導
- 石川 威弘 農大コミュニティー代表 東京農業大学卒業 パーソナル栄養士、健康経営アドバイザー エキスパートファスティングマイスター
事例セミナー「Blockchain Case Studies 9」への参加は事前登録が必要です
下記URLから事例セミナー 参加登録サイトへアクセスして、「BC-9 Blockchain Case Studies 9 」の【このセミナーを選択】ボタン(オレンジ色のボタン)からお申し込みください。
URL:https://biz.q-pass.jp/f/11988/ntw26sp/seminar_register#seminar111511